カテゴリ

2009年03月16日

お休みします

PHUNK!!!に興味を持っていただいた皆さん、ありがとうございます。
PHUNK!!!は当分お休みします。
来てくれた方達、支援してくれてた人達、ありがとうございました!

また何かあれば書きます。
ではまた。
n.a.m.i.

2009年02月24日

02,21.PHUNK!!!photo

ご来場の皆様、出演者の方達ありがとうございました!


go300.jpg
GO HIYAMA

sudo300.jpg
DJ SUDO

nami300.jpg
N.A.M.I.

300.jpg
Martha & Millet


6.jpg
two forefingers (YU-S-KE & JUN)

2.jpg
two monkeys

3.jpg
two peaces

170.jpg
sexy dynamite!

他写真はこちら。
http://www.flickr.com/photos/phunkphunkerphunkest/sets/72157614380167656/

ではまた!!!
posted by phunk at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ★Photo★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

PHUNK!!! feat.GO HIYAMA 2月21日(土)@COLORS STUDIO

09phunk221full560.jpg

次回PHUNK!!!には、hard technoDJならレコードリリースや海外DLサイトでその名を目にした事があるであろう、世界的認知の高いハードテクノクリエイター、GO HIYAMAが登場します!
おそらく今まで聴く機会のなかったDJ playでの出演となります。
この機会に、グローバルレベルのインダストリアルサウンド、ハードミニマルセットを是非ご堪能ください!

PHUNK!!! feat. GO HIYAMA
2月21日(土)
@ COLORS STUDIO
open 23:00
door: 3000yen,2500yen(with mobile flyer)

Guest DJ
GO HIYAMA (AudioAssault/ Warm Up/ PercTrax)

DJ SUDO (ELEKTRIGGER/ HOUSEDUST)

Resident DJ
N.A.M.I.

DJs
YU-S-KE (PHUNK!!!)
JUN

Lounge DJs
Hoyakkys (Lisaxxx & SA)
○ (MARU)
Dammy
YSK (U.D.F)
KZK (U.D.F)

Live Painting: SKOYA (the alchemist from Paris)
Tequila Service: Martha, Millet


進化し続けるハードテクノの多様性を追求するパーティ、PHUNK!!!
今回のPHUNK!!!には、ハードテクノアーティストとして世界で認められ、名だたるレーベルからの多くの作品をリリースし、海外のビックフェスティバルでライブアクトをこなす日本人アーティスト、GO HIYAMAがDJで登場します!!!
日本国内ではなかなか聴く機会のない彼のhard な playを聴ける貴重な機会となりました!!!
真のインダストリアルサウンド、ハードミニマルを堪能できる一夜となるでしょう。
グローバルレベルのテクノクリエイターが豊富な音源から紡ぎだすDJ playに期待が高まります!
さらに、極めてアグレッシブなプレイを行う事のできる数少ないハードテクノDJ、DJ SUDOも参加!!!
各々独自の感性をもつDJのセレクトする究極のハードテクノサウンドを体感できるイベントとなりました!
お楽しみに!!!




gohiyama200.jpg

GO HIYAMA (AudioAssault/ Warm Up/ PercTrax)
Surgeon、James Ruskin、Oscar Mulero等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。そのダークかつインダストリアルなミニマルサウンドで多くのコアなファンを生み続けている。
UKのレーベル・CODAからのリリースを皮切りに、Audio Assault、Perc Trax、 Warm Up等の名立たるレーベルからリリース。昨年2008年には計8タイトルを作品をリリースし、Surgeon remixを含む"Geometrical EP"は、ヨーロッパミュージックシーンに多大な影響力を持つ Juno Records テクノチャートで1位を獲得。海外レーベルからのリリースオファーが絶える事は無い。
DJ、ライブアクトの評価も高く、チェコの”SVOJSICE”、オランダの"AWAKENINGS"、スペインの"CODE"等、ヨーロッパの名立たるフェスティバルに度々出演。ハードテクノアーティストとして確固たる地位を築いた。
http://www.gohiyama.com
http://www.myspace.com/gohiyama


DJSUDO220.jpg
DJ SUDO (ELEKTRIGGER/ HOUSEDUST)
NEW WAVE/NO WAVE、ノイズや現代音楽をバック・ボーンにしたバンド活動を経て1997年にDJ活動開始。 SURGEONやREGISのDOWNWARDS、DJ SHUFFLEMASTERのHOUSEDUSTに共感・共鳴し、1998年に自身の主宰パーティELEKTRIGGERを北海道で開始。BEN SIMS、OLIVER HO、BRITISH MURDER BOYS、SURGEON、REGIS等を招聘。2005年にDJ SHUFFLEMASTER主宰のHOUSEDUSTレーベルより2枚のMIX CDをリリース。REBOOT@MANIAC LOVE、国内各地のパーティー出演多数。粋と毒と不条理、反骨精神と イデオロギー闘争の核が融合、内包され音に昇華、放射しての音響武装闘争宣言、 DJプレイにより音楽を噺家の如く語り伝え、格闘家の如く鍛え上げ、 革命家の如く世界に対峙し切り開くこと=ただの日常、の音像編集者。
http://www.myspace.com/djsudo


nami170.jpg
N.A.M.I. (PHUNK!!!)
hard techno party PHUNK!!! を主宰。
幼少時よりクラシックピアノを学び専門教育にて研鑽を積む。'04年DJ活動開始。クラブに送ったdemo mixを契機にDJの機会を得、'04年@Maniac Love (7h)、'05年@WOMB main floor(6h)、'06年@Warehouse (4h),Simoon(4h)でlong playを行う。Chris Liberator, ANT, Jerome Hill, Xavier Morel, Julian Liberator, Sergeon, Regis等と共演(pre act,after act)。ハードテクノセットにおいては、ノイズ、インダストリアル、アシッド、エクスペリメンタルな音源を使用。speedy且つup liftingなplayにおいて多様且つ疾走感のあるグルーブ展開を行い、またlong mix、3turn tableによる重厚な音響作りを行う。
http://www.dj-nami.com



2009年01月21日

2008年12月17日

PHUNK!!! 12/26 Fri.@Module

今年最後のPHUNK!!!は北海道からDJ SUDOを招聘。
東京ではめったに聴けないDJ SUDOの、2時間のハードでアグレッシブなplayが展開されるでしょう。
新旧歪み系音源(90年代初頭のノイズ系アナログ音源等)、オリジナル音源、他予測不可能な音源がセレクトされると思われます。
pcでのplayです。
お楽しみに!!!

12phunk550.jpg

PHUNK!!!
2008.12.26.Fri
@ Module
open 22:00
door: 2500yen1d,2000yen1d(w/mobile flyer)
sound: Noise, Industrial Experimental Hard Techno,Techno, Electronica
 
B2
Guest: DJ SUDO (ELEKTRIGGER,HOUSEDUST)
Resident: N.A.M.I.
YU-S-KE(PHUNK!!!), TADY, ni-21(ECLIPS)
B1
YOSHMI(PHUNK!!!), Hoyakkys(LISAXXX&SA), JUN, HIROKAZU(KURAGE), Dammy

DJSUDO300.jpg

DJ SUDO (ELEKTRIGGER,HOUSEDUST)
NEW WAVE/NO WAVE、ノイズや現代音楽をバック・ボーンにしたバンド活動を経て1997年にDJ活動開始。 SURGEONやREGISのDOWNWARDS、DJ SHUFFLEMASTERのHOUSEDUSTに共感・共鳴し、1998年に自身の主宰パーティELEKTRIGGERを北海道で開始。BEN SIMS、OLIVER HO、BRITISH MURDER BOYS、SURGEON、REGIS等を招聘。2005年にDJ SHUFFLEMASTER主宰のHOUSEDUSTレーベルより2枚のMIX CDをリリース。REBOOT@MANIAC LOVE、国内各地のパーティー出演多数。粋と毒と不条理、反骨精神と イデオロギー闘争の核が融合、内包され音に昇華、放射しての音響武装闘争宣言、 DJプレイにより音楽を噺家の如く語り伝え、格闘家の如く鍛え上げ、 革命家の如く世界に対峙し切り開くこと=ただの日常、の音像編集者。

2008年11月30日

PHUNK!!! REGIS Japan Tour

PHUNK!!! REGIS Japan Tour

ご来場の皆様、ありがとうございました!
楽しんでいただけた事と思います。
PHUNK!!!サイトからのディスカウント登録もいつもより全然多かったです。ありがとうございました!

写真ができましたのでアップします。

yu-s-ke2.jpg
Hard Techno DJぶりが板についてきたYU-S-KE

12floor2.jpg
オープン後まだ人がまばらなフロア。カラーズのフロアは広いのでみんなのびのび踊ってる。

rok.jpg
ROK DA HOUSE。 REGISのお友達。

nami250.jpg
N.A.M.I.フロアあったまっており、アガってました。おかげで楽しかったです。

floor2.jpg

regis3.jpg
REGIS。クールなplay、しかしフロアをあおる。さすが最後までフロアをロックしてました。

他写真はFrickrにありますのでご覧ください。
http://www.flickr.com/photos/phunkphunkerphunkest/sets/72157610438815091/

PHUNK!!!翌日、北海道でのレジスのplay動画。
こちらでは、マイクを持って吠えてます。

動画掲載サイトhttp://elektrigge.exblog.jp/d2008-11-24


さて!
来月のPHUNK!!!は北海道にREGISを招聘した、DJ SUDOがゲストDJです!
上でレジスが吠えてる時ノイズを発している人です。
来月のPHUNK!!!も面白くなりそうです!
お楽しみに!!!
タグ:テクノ DJ phunk
posted by phunk at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ★Photo★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

PHUNK!!!-REGIS Japan Tour-

11phunkomote520.jpg

11月のPHUNK!!!は、REGIS Japan Tourの東京公演となります!!!
SurgeonとともにBritish Murder Boysとして活躍したREGISが単独来日!そのDJを聴ける貴重な機会となりました!!!
British Murder Boysでの彼のアグレッシブなパフォーマンスは記憶に新しい所ですが、その独自の音楽活動においてもREGISはインダストリアルテクノをシーンを担う中心人物の一人であり、また、常に時代の音に挑戦し続けています。
そのREGISが今、どんな音を、PHUNK!!!で聴かせてくれるのか!
ボーダーを越え続けるクリエイターの音を是非体感してください!!!


PHUNK!!! 〜 REGIS Japan Tour 〜
11月22日(土)
@COLORS STUDIO

open 23:00
door 3000yen,2500yen(w/f)
sound Techno,Hard Techno

Special Guest DJ: REGIS (Downwards/ex.British Murder Boys/Birmingham UK)
DJs:
ROK DA HOUSE (CLUB MUSEUM)
N.A.M.I. (PHUNK!!!)

YU-S-KE (PHUNK!!!)
KENI (FIERCEHEADS UK)

Lounge DJs:
ホヤッキーズ(Lisaxxx & SA/アサノハウス), NUGROOVE(OUTLOW/NUGROOVE JAPAN), Atsumi(BIRITIS), KYOKO(DueDe/ZERO-NINE), Hirokazu

VJ: RAYSCAPE, カーニバル田中
Live Painting: YOHEYY
Deco: 大島エレク総業(Dormitory K/atombox)
Flyer design: CHEN HU REN
Photo: Azumi

COLORS STUDIO
http://colorsstudio.iflyer.jp/venue/home


regis150.jpg
REGIS (Downwards/ex.British Murder Boys/Birmingham UK)
REGISことKarl O'Connorは、インダストリアルテクノ黎明期より、常にシーンの中心を担い、牽引してきたアーティストの一人である事は誰もが認めるところである。彼自身のレーベルDownwardsは、盟友Surgeonと共にバーミンガムサウンドを産み出し、現在でも多くのファンに支持されている。また、ユニークかつ代表的なアーティストのリリースを重ね、開拓し、今日まで多くのDJやアーティストに影響与えている。中でも、Peter Suttonとコラボレーションした"Speak to me" ("Montreal EP") や "Penetration"は、90年代初頭にあったミュージックシーンのバリアを破った。他にもDJ Hell, Damon Wild, Surgeon, Robert Görl (D.A.F), Chrislo Haas (Liason Dangereuse)等、多様なアーティストからremixの依頼を受け、リリースしている。
またSurgeonと共にBritish Murder Boysとしても活躍。そのパフォーマンススタイルは本国イギリスで、即興的、ユニーク、クールでありながら攻撃的と評され、「ありきたりな」音楽シーンに刺激を与えた。かつてのBritish Murder Boys同様、REGIS個人もまた、今日のステレオタイプ化するテクノシーンへ果敢に挑戦し続けている。

ROK DA HOUSE (CLUB MUSEUM)
"HI-TECH-DANCE-MUSIC"をキーワードに、TECHNO〜HOUSEを基軸としてDUB ELECTRO、果てはD'n'Bまで様々な音楽を横断する、唯一無二なDJスタイル。2003年よりCLUB MUSEUMをホームグラウンドとする傍ら、浅草アサヒアートスクエアでのパーティー開催やラジオ出演等、その活動は多岐に渡る。レギュラーパーティーはCLUB MUSEUM@UNIT、STERNE1F MOND LOUNGE@WOMBなど。

N.A.M.I. (PHUNK!!!)
'04年DJ活動開始。クラブに送ったmixを契機にDJの機会を得、'04年@Maniac Love (7h)、'05年@WOMB main floor(6h)、'06年@Warehouse (4h)等でジャンルを横断するlong playを行う。Chris Liberator, ANT, Jerome Hill, Xavier Morel, Sergeon, Julian Liberator等と共演(pre act,after act)。
PHUNK!!!においては、インダストリアル、アシッドテクノ、シュランツ、エクスペリメンタルなハードテクノ音源を使用。speedyな展開とlong mixによる重厚な音響で爆進。


カーニバル田中 http://www.myspace.com/carnivaltanaka
YOHEYY http://www.myspace.com/yyoheyy
大島エレク総業 http://atombox.jp/elec/
CHEN HU REN http://www.myspace.com/chenhuren

2008年10月28日

先週のPHUNK!!!写真

先週の写真です。

100_.jpg濃い人出現。。

http://www.flickr.com/photos/phunkphunkerphunkest/sets/72157608421480123/
タグ:DJ techno
posted by phunk at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ★Photo★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

今月10月24日(金)のPHUNK!!!

ひらめき今月のPHUNK!!!はいつも通り第4金曜日、10月24日(金)場所はModulです!お間違えなく!

今月はYO-C再び出演で、また楽しくなりそうです!
B1のライブ、やライブペインティングもお楽しみに!

ディスカウント登録はこちらから。
(今回料金がお安くなっていますよ!!)
http://www.phunk.jp/category/4547283-1.html


PHUNK!!!
2008.10.24.Fri
@Module

open 22:00
door:  2500yen1d,2000yen1d(w/mobile flyer)
sound: HardTechno

B2
Guest: YO-C
Resident: N.A.M.I. (PHUNK!!!)
ni-21(ECLIPS)vs Yu Kiyomiya(CAGE)
Satosato(Adrenalin)
dj gokuraku(Adrenalin)
JUN (SLASH)

B1
Live: jazzharu(gt), shinri(per), dj gutz (turntables).

ケン爺(PSY/How Sweet)
Nugroove(OUTLOW)
Atumi(BIRITIS)
Hirokazu
YSK(U.D.F)

Live Painting: HRM

2008年10月03日

9月PHUNK!!!の写真

9月PHUNK!!!の写真をflickrにアップしました。
是非ご覧ください。
http://www.flickr.com/photos/phunkphunkerphunkest/sets/72157607689674640/

8月の写真もアップしました。
http://www.flickr.com/photos/phunkphunkerphunkest/sets/72157607695378135/


9phunk2003.jpg

9phunk2004.jpg

9phunk2005.jpg
posted by phunk at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ★Photo★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする